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シネギミック主催イベント
「HAPPY HORROW SHOW」

当日レポート
(2004/08/21)
「ビートルジュースの出るシーンなんて、
子供たちがワァッ!って素直な反応しててね、
映画っていいもんだなぁと思ったよ」
会場に足を運んでくれた友だちは、
後日、そんな話をしてくれた。
シネギミックの目指した姿が、
そこにはあった。
(文責・松岡厚志)
はじめに
2003年夏に続き、第2回目となる
「1日だけの映画館 in 西宮浜」。
「将来、ぼくらがつくる映画館が
未来から1日だけやってきます」
というコンセプトのもと、
星空の下で、浜風を感じながら
映画を体験してもらう、
そんなシネギミックの代表的な
野外上映会である。
「サマソニでもなく、
フジロックでもなく、シネギミ」
そんな言葉も叫ばれて。
今回はイベント・タイトルを
「HAPPY HORROR SHOW」と名付け、
よりイベント性を高めた上映会となった。
上映作品は、ティム・バートン監督の
『ビートルジュース』。

▲
まずは会場設営から
午後0時、本日の会場となる
西宮浜「海辺の道公園」にメンバー集合。
野外イベントは、
まずスクリーンの設置から始まるわけで。
そのスクリーンを支える足場を
シネギミ・ボーイズたちが
中心となって組み立てる。

今年は(株)岩崎工務店さんが、

全面バックアップしてくださいました。

ありがとうございます(一同敬礼)。

ご用命は、こちらまで。
「なんだなんだ、何が始まる?」ってことで、
辺りを散歩している人たちの注目を集める。
子供たちも寄ってきて、
「おっちゃん、これ何すんの?」
と聞いてくる。
いや、おっちゃんじゃないよ、
お兄さんだよ。
いやだから、お兄さんだってば。
一方、シネギミ・ガールズたちは、
受付ブースのテント設営や
会場装飾に専念。
コウモリを木に吊るし、墓を立て、
各ブースの設置を行う。

日射病にならないようにね。

わいわいと、コウモリ作り。

吊るしまーす。

かわいいホラーの雰囲気出てる。

僕は2100年まで生きるそうです。

クモの巣なんかも張ったりね。

準備の模様は今後のためにもカメラで撮影。
今回は、より「イベント性」を高めるということで、
お祭りの雰囲気をかもし出すべく、
ヨーヨー釣りや蛍光ブレスレットの販売、
過去のフライヤーなどを展示する
ギャラリー・コーナーなど、
様々なブースを用意した。
また、2004年3月の「シネ・マーケット」で
お世話になった、甲子園口商店街の神鳥さんには、
タロット占いコーナーをご出店いただいた。
(神鳥さんには占い師という顔も)
お客さんは、せっかく「西宮浜」という場所に
足を運んでくださるのだから、
単なる映画の上映会だけじゃなく、
こうした盛り上げも必要なのではないかと。
事実、ヨーヨー釣りは通りがかりのお子さんに人気、
蛍光ブレスレットは完売し、
タロット占いに至っては
上映会が終わった後も大盛況。
この方向性は、間違いではなかった。
▲
トラブる機械関係
そうこうしているうちに、
スクリーンが設置完了。
2時間もかからなかった。

今回は、去年よりもワイドなサイズに。
「前回よりも、あらゆる面でパワーアップを」
と意気込んだ今年は、上映設備から充実。
ちなみに上映機器は、
デジタルのプロジェクターを採用。
去年の16mm映写機も味があったけど、
トラブルを軽減する意味や、
フィルムの手配の面から考えて、
今回はDVDを採用したのだ。

悩ましい配線。うっふん。
ところが、今年も問題発生。
上映5分前までうまく準備が整わなかった
去年の悪夢が脳裏をよぎる。
今年はプロジェクターの調子が悪く、
電源がまったく安定しない。
予備のプロジェクターも同様で、
メンバーにも焦りが見える。
しかし、すべての元凶は、
実は発電機そのものにあったのだった。

うまく動かない…。
なぜだなぜだなぜだ。
発電機は計4台手配したが、
どうもうまく作動しない。
というのも、ガソリンは入れていたけど
オイルが切れていたことが判明。
バイクと同じ原理なのか、
あ、だからHONDA製なのね。
慌ててオイルを入れたら今度は
煙がモクモクモクモクモクモク。
「火事だ!」
と思った人、多数。
蒼白なメンバーの顔色を落ち着かせるべく、
方々に駆けずり回って「大丈夫、大丈夫」と
声をかけていった。
どうやらオイルを入れた直後には
よく見られる現象らしい。
知らなかった…。
電気のないところで、電気を使うとなると、
それが最大のライフラインでありネックになる、
だからもう少し入念に準備すべき。
そんなことを痛感した1コマだった。
▲
開場目前
16時の開場目前。
「シネ・マーケット」に引き続き
ライブ演奏をしてくれることになった
山田晴久率いる特別バンドメンバーが
颯爽と到着。

まるでPVのように。
また、今後の宣材としても使えるよう、
シネギミ・メンバー揃って写真撮影。

あ、仮装もしたんですよ。
なんせ「HAPPY HORROR SHOW」ですから。

今気付いたけど、上と微妙に配置が異なってる…。
各ブースも準備完了。
受付、ヨーヨー釣りコーナー、
そして蛍光ブレスレット販売。

デザイナーの秋さん、大変身。

評判良かったよこれ。

名付けて「ビートルブレス」。
さあ、いよいよ開場だ。
ちょうど、この日は
まるで計ったかのように、
天気も気候も最高のコンディション。
快晴で、でも死ぬほど暑いわけでもなくて、
浜風がいい感じに吹いていて。
2日前まで台風がきてたのに、
このタイミングの良さはもはや奇跡。
今年もやはり
「映画の神様」が味方してくれた。
▲
いよいよ開場
■ 16:00 ■
ちらほらお客さんの姿。
今回のイベントにご協賛くださった
マザームーンカフェも特別出店で
営業開始。

おおお、凝ってる!
この日はビールとレモネードと、
そしてホットドッグを販売。
僕も合間に購入したけど、
これがまた美味しくてね。
かなり売れてたし、評判も最高潮。
マザームーンさんにお願いして、
心から良かったと感じた瞬間。
■ 17:00 ■
パフォーマーの
「ピエロのあきら」さん登場。
イベント数日前に
出演を快諾してくださり、
急遽ご出演いただいた。

BGMは映画風で。
数々のジャグリングを披露していただき、
お客さんや辺りを散歩する人たちも釘付け。
クスッと笑える演技にも
あきらさんの人柄を感じ、
こちらまで嬉しい気分になってくる。
■ 18:00 ■
山田晴久率いる特別バンドの
ライブ演奏、いよいよスタート。

ヨットハーバーを背にする絶好のロケーション。
今回は全5曲、
しかも新曲『テレパシー』まで披露。
もちろん、シネギミックのテーマソング
『パラレル・ロード』も。
「シネ・マーケット」のとき、
他会場に張り付いていたため
生で演奏を見ることができなかった
メンバーのよぐっさんは、
「今回、生の歌声を聞けたことが最高の幸せ」
と後に語っている。
はるひー、そしてメンバーのみんな、
素敵な時間を本当にありがとう。
そして辺りは暮れていく。


そう、まるで太陽が、
主役を映画に譲るように。
▲
上映直前
上映30分前。

去年もこの時間から、
お客さんが殺到した。
それは今年も変わらなかった。
まだまだ大入りとは言えなかった
16時からの「昼の部」から一転、
どわわと押し寄せる人の波。
メンバーの中島さんやカオリンが
阪神西宮駅の方まで
フライヤーを配りに行ってくれた成果だ。
ひいふうみい、数えると、
およそ300名の来客。
去年より100人増しで、
もう公園内のスペースがない状態。
幸せだ、僕らはなんて幸せだ。
上映準備もなんとか整い
(それまでずっと機械を調整してた)
いよいよメイン・イベントが開始。
辺りはすっかり暗くなり、
僕の心臓は、もうバクバク。
■ 19:00 ■
メンバーの菅原さんの力作、
シネギミ永久映像によって
いよいよ上映会は幕を開ける。

東映でいう「ザッパーン」みたいな。
続いてメンバーの周ちゃんが監督・編集し、
有限会社BENTOの小原さんが音楽を担当した
「ローゴ・ムービー」を公開。



シネギミックのロゴに使われている
「歯車」を探し求めていくロード・ムービー、
名付けて「ローゴ・ムービー」。
この映像の特徴は、
これからも歯車を探すシーンを追加していく
「進化する映像」である点。
今後のシネギミックのイベントでも
進化した「ローゴ・ムービー」をお披露目したい。
それにしても、小原さんの曲は
心に染み込んでくるようで。
前説の瞬間を待っていた僕とよぐっさんは、
目に光るモノがあった。
さあ、本編が始まるぜ。
▲
上映開始
「こんばんわー!」
今年はマイクの音量もグッド。
300名のお客さんを目の前に、
大声でご挨拶。
そして予期せぬ、大きな拍手。
この拍手は、僕のエネルギーになった。
それまでの緊張感がほぐれ、
お客さんと一体化した気がして、
とてもリラックスして
前説を行うことができた。
「僕たちシネギミックは、
西宮に映画館を建てたいと思い、
こうして上映会を開催している団体です。
今日はお越しいただき、
本当にありがとうございます」
パソコン画面をスクリーンに投影しながら、
これまでのシネギミックの活動を写真で説明、
また三倉茉奈さん・佳奈さん、
東京プリンの伊藤洋介さん、
そして糸井重里さんの
応援メッセージをご紹介。
僕がマイクを持つその手には、
暗闇に光るブレスレット、
「ビートルブレス」が輝いていた。
「それではまもなく上映開始です。
お楽しみください」

始まった、ついに2年目が始まった。
どちらかというと自分たちが
お客さんとして参加したい、
そう思えるほど
素敵なイベントに仕上がった。
星空の下、芝生に腰掛け、
風を感じて映画を観る。
これほどの贅沢な空間が
他にあるだろうか。
西川のりおの吹き替えが冴える中、
僕は関西テレビ『プレシネ』の
インタビュー取材を受ける。
これが地上波初登場となる
シネギミックの記念すべきもの。
この日の模様は関西テレビにて、
9月10日(金)深夜1時55分の放送予定。
▲
上映終了
そして「ビートルジュース」は終了した。
お客さんが余韻に浸る中、
僕らは最後のご挨拶。
お客さんの手元には、
記入をお願いしているアンケート用紙と
当日無料配布した
イベント限定パンフレットが。

ここにはメンバー全員が書いた
「ビートルジュース」に関する
コラムが掲載されていた。
「映画というのは、人それぞれ、
様々な見方があります。
それらのコラムを読んで、
あ、シネギミックって
こういうメンバーがいるんだな、と
思ってくだされば幸いです」
そして、秋の上映会のお知らせ。
「次回は11月20日の土曜日、
甲子園会館というところで
上映会を行います。
またぜひシネギミックのイベントに
足を運んでくださいね」
最後はシネギミ・メンバー全員が
スクリーンの前に整列。
そして一同、感謝の気持ちを携えて
「ありがとうございましたーっ!」
最後にみんなで並んで挨拶しよう、
というのは去年の反省会を経て
浮上していた課題だった。
割れんばかりの拍手は、
思わずみんなの涙を誘っていた。
---
後日談では、このとき、
スクリーンの向こうの海で、
花火が上がっていたらしい。
そう、まるでイベントの成功を
祝福しているかのように。
▲
その後
「松岡さん!」
最後の挨拶が終了し、
ほっと一息ついていたところ、
とある3人組が現れた。
あ、美容師さんだ。
僕がひいきに通っている
武庫之荘の美容室「art F.L.A.P」の
スタッフ3名が、
営業終了直後に駆けつけてくれた。
いつも上映会がある度にフライヤーを
置かせてもらっていたのだけれど、
本来ならば営業トークに留まりそうな
「上映会行きますよ」という言葉、
まさか本当に来てくださるとは。
それもそのはず「art F.L.A.P」の皆さんは、
本当に、純粋に、お客さんとして
心から楽しみに来てくださった感じが
表情から見て取れた。
「良かったですよ、上映会」
嬉しいです、ほんと嬉しいです、
また僕の髪型、カッコよくキメてくださいね。
他にも足を運んでくれた友だちや、
大阪や奈良から来られた方も
わざわざ声をかけてくださり、
「楽しませていただきました、
ありがとうございました」
と感謝された。
何をおっしゃいますやら、こちらこそ。
ちなみに『ビートルジュース』の上映中、
僕はテレビの取材を受けながら、
合間を見つけて神鳥さんに
タロットで占ってもらっていた。
それは「シネギミックの未来」について。
以下、神鳥さんからお聞きした
占い結果である。
---
シネギミックが目指す道は、
決して平坦な道ではない。
この先、メンバーの離脱など、
うまくいかないこともあり、
様々な困難がつきまとうだろう。
しかし、そこに強い信念さえあれば、
必ずしも不可能な道ではない。
---
要は「頑張れ」ということね。
強い信念、そして友情、
それらがさらに強固になったとき、
道は大きく開けるだろう。
シネギミック2004年夏のイベントは、
これにて終了。
300人ものお客さんに足を運んでもらった事実、
その喜びをかみ締めながら、
これからますます険しくなるであろう道のりを、
一歩ずつ、そして楽しく、進んで行きたい。
ありがとう、みんな、本当にありがとう。
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上映会を終えて
今回のイベントは、
本当にたくさんの方にお世話になりました。
まずは初の民間協賛企業として、
有限会社マザームーンさん。
ホットドッグ美味しかったです、
ありがとうございました。
■有限会社マザームーン
http://www.mothermoon.co.jp/
続いて、ご後援いただいた
FM COCOLOさん。
前日のラジオ電話出演は、
ほんと楽しませていただきました。
ありがとうございました。
■FM COCOLO
http://www.cocolo.co.jp/
そして、フィルムの手配から
上映機材までお世話になった
財団法人デジタルコンテンツ協会さん。
ありがとうございました。
■財団法人デジタルコンテンツ協会
http://www.movie.dcaj.or.jp/
周ちゃん監督作の「ローゴ・ムービー」に
素敵な音楽をつけてくださった
有限会社BENTOのみなさん、
ありがとうございました。
あのメロディ、今でも胸に響いています。
■有限会社BENTO
http://www.bento-inc.com/
上映前の出演陣として、
「はなうたうたい」こと山田晴久氏(はるひー)、
そして演奏してくれたバンドメンバー、
ありがとうございました。
生で聴けて、ほんと幸せです。
■はなうたうたいのホームページ
http://homepage3.nifty.com/hanautautai/
同じく上映前の出演陣として、
ピエロのあきらさん、
ありがとうございました。
今後も機会がありましたら、
また楽しませてください。
■ピエロのあきらのホームページ
http://www014.upp.so-net.ne.jp/pierrotnoakira/
タロット占いの神鳥さんご夫婦、
ジモティー甲子園口のゾーイーさんご夫婦、
そして「シネ・マーケット」でもお世話になった
理容店セビリアさんのご夫婦も。
ありがとうございました。
それから、当日の模様を
ずっとビデオカメラに収めてくださった、
映像ディレクターの浅賀さん。
「シネ・マーケット」に続き、
ありがとうございました。
あの日の模様、楽しみにしています。
当日スタッフのみんなもありがとう。
「フライヤー配るの楽しかったです」
なんて、嬉しいこと言ってくれて。
その頑張りが、300人ものお客さんを
呼び込んだのだと思います。
ありがとうございました。
また、取材に来られた
関西テレビ「プレシネ」スタッフのみなさん、
WEB「MovieWalker」のスタッフさん、
雑誌「DO YOU?」のスタッフさん、
そして告知記事を掲載してくださった
朝日新聞さん、毎日新聞さん。
シネギミックにご関心くださり、
ありがとうございました。
あと、この方々にも感謝の気持ち。
三倉茉奈さん・佳奈さん、
東京プリンの伊藤洋介さん、
そして糸井重里さん。
その応援メッセージに応えるべく、
これからも頑張ります。
ありがとうございました。
そして最後に、
イベントにご参加くださった
大勢のお客様。
本当にありがとうございました。
また来年も、ぜひ来てくださいね。
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それにしても、この1年は早かった。
メンバーのゴローちゃんなんて、
去年はお客さんだったからね。
まさか1年後には運営側に回るなんて、
本人にも予想外のことだったでしょう。
いやはや、結成1年にして、
怒涛のスピードで道路を走り続けている感じ。
おかげで道端に見落としている大事なものも
まだまだたくさんあるのだけれど、
まずはここまで来れたことに感謝したい。
イベント後も、様々な意見が
シネギミックに寄せられた。
アンケートでは手放しで絶賛の内容ばかりだったが、
メールでは敢えて苦言を呈する方が多かった。
それは、すなわち「シネギミへの期待度」と
とらえていいだろう。
シネギミックは、まだまだ始まったばかり。
秋の上映会(11月20日)も控えているし、
活動もますますパワーアップ。
でも、忘れちゃならないのは、
合言葉は「西宮に映画館を!」ってこと。
僕たちは、遠いようで決して不可能ではない道を、
精力的に、そして楽しく進んで行きます。
これからも、応援よろしくお願いいたします。
   
   

この日の経験は、
「AUTUMN CINEGIMMICK 2004」につづく。
by

http://www.cine-gimmick.com/
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| 「本日の上映会について、感想を一言!」 |
●野外でとっても素敵でした。映画も良かった
(25歳・女性)
●野外でスゴク気持ちよかったし、楽しかった!
(26歳・女性)
●近所の人とか家族連れとか色んな人が来ているのがまさに映画という感で良かったです。何人かの子供が映画好きになってくれるといいね
(21歳・男性)
●屋外というなかなか味わえない雰囲気で楽しかったです
(25歳・男性)
●夜風の中でティム・バートン!夏のいい思い出になりました。吹き替えもなかなかいいね
(23歳・女性)
●雰囲気よくて良かったです。また参加したいです。
(25歳・女性)
●とてもかわいいホラー映画でした。お化けってかわいいんですね。スタッフの皆さんの衣装もスクリーンも可愛かったです。
(29歳・女性)
●西川のりおがスゴイ面白かったです。外国の映画なのに表情とかとめちゃあっててよかった。
(19歳・女性)
●おもしろかったです。
(20歳・女性)
●西川のりおの吹き替えよかった
(25歳・男性)
●思ったより多くて吃驚した。外で映画もよいですね
(22歳・男性)
●とても楽しかった。
(15歳・男性)
●おもしろかった。自分の家の近所でもあるといいのに
(26歳・女性)
●くらくてかけません・・・すまん
(37歳・男性)
●ロケーションもよくて素敵でした。野外上映にはじめてきました。なんかすごくよかったです。みなさんの努力伝わりました。
(35歳・女性)
●すったかたーでした!傑作ですね!野外の雰囲気も最高です。空気や会場作りに脱帽です。本当に楽しかったです。ありがとうございました。お疲れ様でした。
(21歳・男性)
●知らない映画だったけど、おもしろかった!
(30歳・女性)
●大成功でよかったですね!少し涼しくて快適でした。
(58歳・男性)
●非常に楽しかった。
(39歳・男性)
●野外で見るのが楽しかったです。ちょっと有料でもいいからこんな形で自分達の身近に映画があればいいなと思いました。
(30歳・女性)
●大変素晴らしかったと思います。次の機会も是非来たいと思います。
(26歳・男性)
●ビートルジュース超面白かった
(23歳・男性)
●野外上映会という物を初めて体験したが、なかなか良かった。ただ画面が少々小さかったのが残念。字幕も楽しみたかった。
(23歳・男性)
●のりおおもしろかったです。
(23歳・女性)
●前回も来たけどやっぱり素敵でした。見に来てよかったです。頑張ってください。
(23歳・女性)
●映画面白かった。
(20歳・男性)
●おもしろかったです。!!野外で見れてすごく良かったです!
(25歳・女性)
●おもしろかった!木のくもの巣がかわいかったです
(21歳・女性)
●最高におもしろかった。西川のりおの吹き替えにやられた!
(30歳・男性)
●ほんまによーやった!!と思います!
(23歳・女性)
●のりおかっけー
(23歳・女性)
●屋外で座りながらとても気持ちよかったです。
(42歳・女性)
●おもしろかったです!
(32歳・女性)
●良かったです。外で映画を見るのは気持ちよい
(21歳・男性)
●もう一回見たい
(8歳・女性)
●気温もよくピクニックみたいでgood
(25歳・男性)
●楽しかったです。野外というのはなかなかないので楽しみでした。天気も良くて内容も楽しかったので、とても楽しめました。頑張ってください。
(34歳・女性)
●外で見る映画最高でした。次も是非行きたいです。
(21歳・男性)
●涼しくて気持ち良かった
(21歳・男性)
●ビートルジュースのキャラがおもしろくてよかった。死者と生者が仲良くくらせてハピーエンドで安心した。
(21歳・女性)
●結果的にビートルジュースのおかげで生者と死者の家族がうまくいってたのが面白かった。
とても素晴らしい企画だと思います。ありがとうございます!!もっと定期的に上映して欲しい。ミニシアター系のものとかも
(22歳・女性) |
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